Japanese Artist BIGEI
日本の書家・芸術家 美藝
私の作品は私のために書く
私の作品は他の誰のものにもなれない真実の私
私のために書く作品には嘘がない
私の線は私のもの、迷いがある線を私は隠さない。完璧な線はつまらない。筆の動きに私が居て、墨に息がある。線の中に人が居て、作品は呼吸をし生きている。
新作紹介
ARTWORKS/芸術作品
美藝小作品
真の芸術家とは真の心を持ち、本物を選び抜き、多くの半端なものを選択しないこと
本物は本物が居心地良く、偽物は違和感を覚える
私にとっての書は成長と学びを教えてくれるもの。自分を消す作業から基礎技術を習得し、成長を遂げる。それでもって初めて自由な自己表現をする作品を生み出すことが許されることと思う。本物は根が深く簡単には消えない。それ以外は根がないため形だけですぐ消える。
プロフィール
美藝/BIGEI
1998年3月19日生まれ。日本国岡山県出身。
5歳より書道に親しみ、あらゆる書体の基礎・技術を徹底的に習得し書道師範免許取得。2019年に書道専門学校を卒業後、独立。
「日本文化の伝統を世界に発信し芸術で人の心を動かす」を理念とし、この世でたった一つの芸術家の原点である作品制作、書道の制作過程を体感できる書道パフォーマンス等の出演、書道家としての学びや成長の糧となる書道教室の運営の大きく3つを軸に岡山県を拠点に、真の芸術家を目指し続ける為、日々活動している。
私の心には叶えたい大きな夢はあっても、なんというか本来大多数が望むような富や名声を求めたり野心野望があるわけでもなく、それはやる気がないとか諦めたりするとか趣味で気楽にという意味では決してなくて、芸術家として、私の真実として、ただ良いものを生み出したい、心に響くもの・好きなものに囲まれて自由に生きたい想いの方が強く、それが私にとっての真の幸福なのかなと感じます。
雅号:美煌(2024年4月以前)美藝(2024年5月以降)

文化連盟賞受賞
16歳で学校と県代表に選出され全国大会へ出場。
作品は母校へ収蔵され
展示されている。
多数書籍掲載
世界最高峰のルーヴル美術館にも収蔵される書籍へ多数作品が掲載されており、世界有名絵画であるモナ・リザと並ぶ美術書籍へ「陰陽」作品が掲載された。
24歳で全国1位
日本最高位の神社、神宮(伊勢神宮)で開催された書道展において最高賞を受賞。
表彰式に招待を頂き、神宮内にて御神楽や御正宮の御垣内参拝の経験を賜る。
国内外出展・受賞歴
これまでの国内外受賞歴は
大凡100賞以上に渡り、日本では東京の国立新美術館や
フランスのパリ・スペインのマドリードにも展示歴有り。
書道師範資格所有
16歳より講師として生徒に教え、書道専門学校を首席で卒業後20歳で書道師範の免許取得
23歳で海外学校の教授の
オファーを受ける。
若手書道家・芸術家
21歳で書家として独立し初の依頼作品が40万円で売れる。自らの書道教室も開講。22歳で初の個展を倉敷美観地区内ギャラリーにて開催。23歳で初の教室展を倉敷市立美術館にて開催。
SHOW ROOM
美藝の生み出す芸術作品をご高覧ください

BUSINESS
美藝の生み出す形を変えた芸術作品












































































